たまご

産直たまご

産直たまご

健康な親鶏から産まれた新鮮なたまごです。

開放鶏舎の「ケージ飼いの鶏のたまご」と「放牧(平飼い)している鶏のたまご」の2種類です。

生産者:ケージ飼いたまご
黒富士農場 山梨県敷島町、黒富士山を望む標高1,000mの高原地
田辺農場  山梨県忍野村、富士山北麓の標高1,000mの高原地
生産者:放牧(平飼い)たまご
白州森と水の里センター、山梨県白州町南アルプスの麓の標高700mの高原地

「鶏は生きもの」であるという考え方を大切にし、鶏にストレスをかけない「飼い方」を基本にしています。

飼育方法
●鶏舎は自然の光や風を取り入れている開放鶏舎で、ウィンドレス(無窓)鶏舎ではありません。
●ケージ飼いたまごの親鶏は、2段から3段積みの開放鶏舎で育てられています。
●放牧たまごの親鶏は、平飼いの開放鶏舎で、鶏舎の横には庭があり、自由に歩き回っています。
●薬剤に頼らず、できるだけストレスを与えない飼育方法です。
市販のたまごの多くは、ウインドレス(無窓)鶏舎で鶏を密飼いし、人工的に照明して産卵をうながしています。
飼料
飼料は雛導入後、主原料のコーンはポストハーベストフリー・遺伝子組み換えをしていないものです。
飲み水
飲み水はBMW技術を使った活性水を与えています。
※BMW技術とは微生物と岩石のミネラル分によって活性をうながす水を作る技術のことです。畜産動物の飲水や糞尿の処理、農産物の栽培などさまざまなところで応用されています。
鶏糞は堆肥に
鶏糞は堆肥にして、循環型農業としての農産物栽培に活用されています。

採卵日と賞味期限が明確になっています。

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