組織概要・沿革

名 称 生活クラブ生活協同組合(大阪)
本部所在地 〒567-0059 大阪府茨木市清水1丁目21番4号
TEL:072-641-5547 FAX:072-641-6990
設 立 1950年11月14日
組合員数 16,385名 (2015年3月20日現在)

生活クラブ生協 大阪のあゆみ

赤字表示の部分は、旧両組合の共同運用

千里山生協

1946年生協発起人会開催。吹田市の主婦が中心。戦後復興物資調達を目的に、物資の配給権を得る。
1959年供給活動を停止。実質活動は停止。
1965年千里山生協再建集会。
1966年千里山公団を中心に牛乳の共同購入を開始
1967年世話人制度を提唱。グループ共同購入の開始。
1969年CO-OP牛乳開発
1970年食肉処理場完成
1971年北摂共同購入会(茨木、高槻市)開始。泉州グループとの産直スタート
1975年信州八ケタ会との産直スタート
1976年シガチキンファーム(鶏肉)との産直スタート
1977年箕面市、豊中市全域への業務活動開始。
1979年半冷蔵タイプの配達トラック導入
第1回生協まつり開催
1980年千里山生協シンボルマーク決定
有機農法度会茶と産直スタート
1987年OCR注文書導入。豊能郡への業務開始・個人配達組合員拡大開始。ケチャップ、本格みりん陽華など開発
1988年ウスターソース、とんかつソースなど開発
1991年臨時総代会「本部移転、支所開設」決定
1992年事業所再配置終了
1994年竜王米産直スタート
1999年WILLネットの設立 千里山、エルコープ、大阪西部、大阪東部 の4生協が消費材・電算システム・消費材案内・物流システムを統合
2000年低温殺菌牛乳を紙パックからびん牛乳に変更
田辺農場とたまごの産直スタート
2002年無農薬やさいBOXスタート
2003年畜産飼料の内、トウモロコシについてはnon-GMO化が完了
2006年新会社「豆伍心」設立
2007年太陽光共同発電所『さんさんソーラー』設置
生活クラブ事業連合生活協同組合連合会に加入
2008年千里山生活協同組合と生活協同組合アルファーコープおおさかが合併。
生活クラブ生活協同組合大阪に名称変更

生協アルファコープおおさか

1976年牛乳の共同購入会を母体に大阪東部生協として寝屋川市で発足(630名)
1980年大阪西部生協が大阪市住之江区内で発足
1981年開発消費材第1号 天然にがり豆腐
1985年本部センター建設(枚方市尊延寺)
1989年大阪東部生協と西部生協が業務統合
1990年低温殺菌牛乳を府下生協の中で最初に開発
1993年香里支所開設
1995年託児システム導入
1996年産直卵(黒富士・白州郷牧場)の取り扱い開始・消費材代金の自動引き落とし開始
お米作り体験田、なつのがっこう、BM活性水の供給開始
1998年個配ワーカーズによる配達開始
消費材の全てに遺伝子組み換え表示を開始
環境ホルモン基本方針策定(すべての産直農産物、容器・包材からの排除)
泉州グループ「援農」開始
1999年WILLネットの設立 千里山、エルコープ、大阪西部、大阪東部 の4生協が消費材・電算システム・消費材案内・物流システムを統合
1999年低温殺菌牛乳を紙パックからびん牛乳に変更
2000年東部生協と西部生協が合併。生協アルファコープおおさかに名称変更。家事支援ワーカーズ設立
2001年平野支所開設
やさいBOXスタート
2002年無農薬やさいBOXスタート
ホームページ開設
2003年畜産飼料の内、トウモロコシについてはnon-GMO化が完了
消費生活協同組合法制定55周年記念「厚生労働大臣表彰」受賞
2005年太陽光共同発電所「アルファSUN」設置
2006年釜山生協との交流スタート
ふれあいネットスタート
コーヒー焙煎ワーカーズ「まめ福」設立
新会社「豆伍心」設立
2007年生活クラブ事業連合生活協同組合連合会に加入
2008年千里山生活協同組合と生活協同組合アルファーコープおおさかが合併。
生活クラブ生活協同組合大阪に名称変更

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